沿革

1960年5月
(昭和35年)
金沢市中村町に於いて北国設備工業(株)を設立発足する
1962年9月
(昭和37年)
中村町工場が完成
1963年10月
(昭和38年)
内灘町に内灘工場完成
1964年12月
(昭和39年)
本社が現在地へ新築・移転
1967年12月
(昭和42年)
商標「北研」を商標登録出願
1970年4月
(昭和45年)
北研浄化槽 開発
1970年7月
(昭和45年)
水道設備工事の業者登録が金沢市より認定
1971年4月
(昭和46年)
下水道排水設備工事業者登録が金沢市認定
1971年11月
(昭和46年)
本社社屋を新築
1972年10月
(昭和47年)
鶴来工場北研センター竣工
1977年3月
(昭和52年)
鶴来工場がJIS表示許可工場に認可
1985年7月
(昭和60年)
大竹工場本格稼動
1985年10月
(昭和60年)
アムズ北研小規模合併処理浄化槽CX20型認定取得
1985年12月
(昭和60年)
「バイオテクノロジーを活用した新排水処理システムの開発」に参画。建設省建築研究所との共同研究を開始
1986年9月
(昭和61年)
計量証明事業所の登録を行う
1989年11月
(平成元年)
社名を北国設備工業(株)からアムズ(株)に変更、商標「北研」から「アムズ北研」に
1990年8月
(平成2年)
大竹工場増設工事竣工、連続成形機・直胴加工機稼動
1998年3月
(平成10年)
能美郡辰口町(現:能美市)にアムズ白山工場が竣工、プレス機による生産開始
1999年3月
(平成11年)
単独処理浄化槽製造中止
2000年11月
(平成12年)
ISO9002認証取得
2002年11月
(平成14年)
ISO9001:2000認証取得
2004年5月
(平成16年)
ISO14001:1996認証取得
 

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